ビジネス全般

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2.jpg ▼コンナフウニナリタイ(T_T)


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テレビのCMはわりと見ます。
出演者がイケメンのとき限定ですけど。
でも、さわやかばっかりでも飽きちゃう(-_-;)
最近は、
毒のあるCMとか放送コードギリギリのCMとか
最近減りましたね。

昔は、意味もなく「おっぱい」のドアップが出てきたり、
子供をいじめている風に見えるCMとか、

(会社名だしたらこのご時世メンドクサイので抽象的に)

社会風刺や皮肉も効いていて、
面白いものが多かったように、記憶しています。

現在では、自主規制も多いですけど、
やっぱり、視聴者の声が一番うるさいみたいですね。


「ベビースターラーメン」で知られる
菓子製造販売会社「おやつカンパニー」(津市)は18日、
愛知、岐阜、三重の3県で放映した
不倫を想起させるテレビコマーシャルを、
視聴者からの抗議を受けて打ち切ったそうです。


わかる。
分かるんだけどね。

ジョークの効いたCMも好きなんだけどな。

そりゃ、殺人とかを連想させると言語道断でしょうが、
不倫くらい良くないですかね?



こんなに毒のないCMばかり流してて、
売れないってことに気が付かないのかなぁスポンサー^^;


「不倫連想」と抗議、CM中止 おやつカンパニー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080118-00000091-san-soci
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年賀状出してない相手がいます。
どうしよ!?
高校時代の友人Sはいまだに年賀状くれるんだけど、
実は最近はかなり仲が悪い相手(-_-;)
今年はもう送るのやめようかなぁ...。


松の内というのはお正月の「松飾り」つけておく期間をいいます。
最近では1月の7日までのことを言うようですが、
本来は小正月の15日までを「松の内」といいます。

といっても、地域によって多少ズレがあるみたいですね。

この"松の内"までに年賀状は送るものとされています。

喪中の方へ年賀状以外のはがきを送付するときも、
この時期を越えてから送るのが常識と言えるでしょう。

なので、年賀状の販売は、この松の内までとしているお店が
当たり前で、文房具店では、暑中見舞いのハガキに
並び替えられます。

そもそも売れませんからね。

"商売"を理解していれば、常識以前の話ですが、
この程度の商売の常識を知らない大企業があります。


「日本郵政グループ」


年賀状の販売をサービス向上にと例年より10日ほど延長し
18日までとしたみたいです。

で早速、各方面から批判や疑問視されています。


しかし、日本郵政グループはこう言っています。


「まだ年賀状を出したいという人はいる。
18日とした根拠は分からないが、
日本ならではの風習を大切に守るためにも
ゆっくり返事を書けるということを訴えていきたい」


で、こう批判されています。


「常識的に考えて、今さら年賀状を買う人も出す人も
そうはいないだろう」

「少しでも売り上げを延ばしたい思惑か、
それとも販売期間を伸ばすことがサービスにつながると
考えているのか」


つまり、常識はずれってことです。

売り上げが伸びない状況の苦肉の策なのは分かりますが、
言い訳がみっともないなと思います。


日本郵政 「まだ年賀状」に異論…民営化後初の大事業
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080114-00000011-maip-soci
週刊文春といえば、椎名誠さんの「新宿赤マント」が好きで一時期よく読みました。
直木賞・芥川賞の元締めの会社が出しているので、何となく「格式高く」感じていたんですが、
そうでもないみたいですね...あっ、椎名さんのは「週刊朝日」だった(-_-;)



林家いっ平さんの「二代目林家三平」襲名。

初代林家三平さんの娘、
泰葉さんと春風亭小朝さんの離婚会見。

泰葉さんとお姉さんの海老名美どりさんとの不仲説。

陰と陽を含めた話題を振りまき続ける林家ファミリー。

今回の話題は、陰と捉えるべきなんでしょうか?


昭和55年に亡くなった初代林家三平に隠し子がいた、
と26日発売の「週刊文春」が報じています。

同誌によると、三平が生前に銀座のクラブ「ボニー」の
NO.1ホステスだった“悦ちゃん”と恋におち、
東京・根岸の自宅から徒歩15分のアパートの六畳間を借りて
囲っていたといいます。

さらに親友だった落語家、三笑亭笑三の証言として、
彼女は5年近くも笑三を介して月5万円を渡され、
最後に三平の子供を身ごもったとのこと。


出所が週刊文春だという時点で、眉唾極まりないですね。

この週刊誌は、「死人に口なし」的な眉唾スクープを
これまでも数多く発表してきたので、今更感たっぷりです。

証人の存在から、新聞にでも載っていたら信じますが、
文春程度の記事では信用に足りません。

事実でなければ、「死人に鞭打つ」状況に早代わりする内容ですが、
身内の方の反応はいかがなものでしょうか。

林家三平という昭和の人物のゴシップを取り上げた背景には、
最近賑わった、林家ファミリーの存在があったからこそ。

つまりは、旬のネタと判断したんでしょうね。

事実はどっちでもいいし、「文春すごいな!」的な感想には程遠い、
くだらない記事です。


初代林家三平、銀座ホステスとの間に隠し子…週刊文春報じる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000007-sanspo-ent
飯島愛が正式に芸能界引退…復帰あれば事務所がサポート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000003-sanspo-ent&kz=ent




すでにベストセラーを書いた作家の顔ももっている彼女。
復帰となれば、作家として、いわゆる文化人として復帰してほしものでございますな。
 
視聴率職人にして無責任言動を全く気にすることもないテレビの名人・みのもんたにも正論でツッコメるでしょうし(-_-;)
船員に気づかれたって事は、映画なんかであるように船倉の荷物の間に隠れていたわけではないんだねぇ。
でも、やればできそうだとは思ってたけど、本当にできるんだねぇ、密航って。

でも、
「大きな船に乗って遠くへ行きたかった」と話した40歳のフリーターのひとはいったい何処をめざしていたんだろう?
ボクなら、とりあえず南の島に行きたいなぁ(^^♪

まぁ、帰ってこれないかもしれないけど...(-_-;)


<不正乗船>豪華客船オーロラ号でハワイへ フリーター逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000114-mai-soci
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