世界の陰謀も成功の秘訣も答はすぐ目の前にあるのだ!Σ( ̄□ ̄; そうか!今日の夕飯はカレーライスと生卵にしよう。
Ppppppppppppppppppppppppppppppppptatto

2.jpg ▼コンナフウニナリタイ(T_T)


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とある方から、
「マーケティングを勉強しなさい」と言われました。
まぁ、言い換えると「商売を勉強せぇ」ということだとか。
そいわれてみると世の中には商魂逞しい方々がいらっしゃるのねぇ(ーー;)

例えば、タクシー業界。

タクシー料金の値上げが全国的に施行され、
車内の完全禁煙化も最早時間の問題。
タクシー法人単位では、運転手へ収入アップを謳って
士気を高めようとしていますが、当の運転手達は、
この事態を冷ややかに捉えているようです。
そもそもの部分で客離れが起きてしまえは、
本末転倒ですからね。

ところが、

この流れを全く気にしていないのか、
それとも状況を達観した、天才的経営者の手腕なのか、
商売の町、大阪で全くもって新しいタクシーが、登場します。


ドイツ製の特殊車両を使った水陸両用タクシーの営業が
来年1月から大阪市内で始まります。
国土交通省近畿運輸局が29日までに、営業を認可したそうです。

車両は2台あり、市内の川から大阪港までを
客の要望に応じて運行するとのこと。

国内では既に水陸両用車両を使った
観光バスは運行されているが、タクシーは初めてだそうです。


なんでも、陸上では時速140キロ、
水上では15キロのスピードが出るようです。

タクシーとしての利用よりも、観光スポット的な
運用になっていくのでしょうね。

実際乗りたいですもの。


早く、空飛ぶタクシーでないかな。
もちろん運転手はブルース・ウィルス希望 by”フィフス・エレメント”  ^^;

大阪に水陸両用タクシー=来年1月から営業開始へ-大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000044-jij-soci
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関連タグ : タクシー,

ファミコンとゲームウォッチ世代のアタクシには、
最近のゲーム機は、中身は大違いでしょうが、見た目にはとても懐かしく感じます。
それに、Wiiのように家庭でみんなで楽しめるっていうのは、
潜在的には長い間ユーザーの誰もがほしがっていたのかもしれません。

さすが任天堂ですね!



さて、

そのゲーム業界では、売り上げの推移で面白い数値の変化が起こっています。

それは、ゲーム機であるハードの販売台数と、
ゲームソフトの売り上げを比較すると、分かります。


07年の家庭用ゲーム機の国内販売数は、2年連続で
過去最高を更新し3000億円を超える見通しになったことが、
ゲーム誌大手、エンターブレインの集計で分かりました。


任天堂の「Wii(ウィー)」が大牽引したのは明白でしょう。

さて、記録を更新し続けるハード分野ですが、
これに対し、ゲームソフトの販売額は16日時点で3285億円で、
最終的に過去4番目の水準だった06年と同程度になる見通し。

何を意味するかと言うと、これまで固定されたゲームユーザーが
繰り返し購入する市場という傾向があったゲーム業界が、
テレビの普及と同じように、一家に一台的な循環した市場に
変わったということです。

固定ユーザー(コアユーザー)だけがゲームソフトを
購入していては、ハードの販売数はもちろん伸びません。

ゲームが一般化したことにより、
ハードを持つ家庭が増えたということでしょう。

何はともあれ、来年はドラゴンクエストシリーズの最新作も
予定されていて、最高の活性化が予想されるゲーム業界です。



...と、ここまで書いておきながら、

アウトドア派のアタクシには全く関係のない話題だったりするのだ ^^;テヘ


家庭用ゲーム機 国内販売額が過去最高を更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000000-maip-bus_all
いまだに大掃除をしていません(-_-;)
例年通りといえばそれまでですが、「今年こそ家中をピカピカにする!」という意気込みはどこえいったんでしょうか?
悲しいことに明日は朝から最後の勝負がまっているので、掃除できない(T_T)
まぁ、待っているのは銀色の玉と魚の群れなんですが...

ということで、一年の締めくくりもすぐそこですね。

大掃除で新年を新たな気持ちで迎え待つ人、
故郷への帰路を急ぐ人、
年賀状を慌てて、今頃書いている人、

様々でしょうが、芸能界も慌しいですね。

何が慌しいって、結婚と離婚の乱発射。

オダギリジョーさんと香椎由宇さんの電撃結婚に始まり、
松たか子さんが、佐橋佳幸さんと入籍していたり、
麻生久美子さんがスタイリストの伊賀大介さんと結婚発表。

それに反して、新庄剛志さんがタレントで妻の
大河内志保さんとの離婚を発表したり。

さらに今日、離婚組にもう一組加わりました。


お笑いコンビのココリコの遠藤章造さんと
タレントの千秋夫妻が28日に離婚届を提出したと、
所属事務所が発表しました。

お二人はFAXで、

「これからも子供の今後の人生を第一に考えながら
新しい人生をスタートさせていこうと思っています」

とマスコミに報告しています。


結婚組、離婚組、それぞれの事情は違いますが、
一年の締めくくりと、来年への心機一転の気持ちはきっと同じ。

誰が結婚して、誰が離婚しても構わないけど、
この師走に文字通りに忙しそうだなって、傍観してます。


ココリコ遠藤と千秋が離婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000107-sph-ent
自分の給料には決して満足していませんのよ、アタクシ。
でも、他人の給料でも「高くしたほうがいい」という希望があるんです。

というのも、
どんなにボランティア精神にあふれていても、使命感に燃えていても、
お金がもらえなければ生きていけません。
そして、そういう職種に限って世の中の根幹に触れている場合が多いわけです。

そういう職種の中での個人的なトップは"教師"です。


近年、教育現場における不祥事や事件が多すぎます。

原因は決してひとつではないし、
専門家から言わせれば、無関係な話と
切り捨てられそうですが、激務に耐えていける理由のひとつに
"高収入"があってもいいと思います。

精神的な意味合いが多い、聖職者の呼び名だけで、
今の子供たちを教育していくのは、やはり無理があります。

今の教育者のレベルが低いと言う訳ではありませんが、
優秀な人間が、高収入な職種に流れていくことは自然ですし、
職業の選択肢としての"先生"は年々減少しているのも事実。

給与に関係なく教師を夢見てくれる「限られた人材」だけでは、
今日のニュースのような事態は改善されないでしょう。


平成18年度に精神性疾患で病気休職した公立学校教職員は
4675人で前年度より497人増加し、
14年連続で過去最多を更新したことが文部科学省のまとめで
分かったとのニュースがあります。

文科省では

「生徒、保護者、教員間での人間関係や、
勤務の多忙化など複雑な要因が絡んでいるのではないか」

としています。


加えて、子供を育てる現場ももっとも居てほしい
「人格的スペシャリスト」が減少しているのも事実でしょう。

給与の話ばかりで恐縮ですが、
高収入化すれば、憧れの職業のひとつになるのも確かですし、
「人格的スペシャリスト」が教職を選択する可能性も高いはず。

稚拙な意見である認識はもちろんあります。

それでも、現代において人の精神を支える大きな要因として、
「お金」は重要な要素であることは間違いないです。


教員の「心の病」過去最多 公立校で4675人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000937-san-soci
戦国時代の大名が取り合っていたものとは?

それは陣地、つまり、土地です。

狭い日本では「土地」こそが価値あるものだったわけです。
ですから、天下人となった秀吉は土地、つまり、領土を求める声に抗しかねて朝鮮にまで出兵しました。
こんなにも領土にこだわった祖先を持つのに、現代のほとんどの日本人にはその意識が薄いような気がします...



「領土のお話」


東シナ海のガス田開発問題というのは、
資源産業としての問題の一面もありますが、
そんな小さなことを無視してでも、
死守しなければならない重大な問題を孕んでいます。

それは「領土問題」。

問題となっている海域には中国側の調査で
6ガス田が確認されているが、うち二つのガス田においては
その埋蔵地域が日中中間線の日本側海域に掛かっているため
両国間の問題になっているほか、
日本政府はさらにふたつのガス田についても
資源が中間線を越えて広がっている可能性を指摘しています。

これを中国"お決まり"の強硬姿勢で、開発を進めるものだから、
重大な国際問題となっています。

それ以前に、日本人の領土意識の薄さも問題ですが。

さて、この問題を解決に導く可能性のあるニュースが入ってきました。


中国訪問中の福田康夫首相は28日午前、
北京の人民大会堂で温家宝首相と約2時間半、首脳会談を行い、
日中間の懸案となっている東シナ海のガス田開発問題については、
早期解決を目指して協議を継続することで一致したと報じられました。


一歩前進と捉えても良いのでしょうか?

解決策の具体化はしておらず、
もしも、日本側の妥協で幕を引く事態になった場合、
戦争侵略以外で、領土侵略を許す世界的な珍例になってしまいます。

話し合い重視と弱腰は別物である以上、
日本にとって有益な解決を望みますが・・。



ガス田、早期解決へ協議継続=胡主席来春訪日を確認-日中首脳会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000082-jij-pol
フジテレビの菊間アナが退社されたとか。
美形の才女として人気がありましたが、アタクシもそのひとりでした。
いろいろとトラブルもあった人ではありますが...。

ところで、

女子アナという職業に憧れる女性は世の中に溢れ返るくらい多いと思くいわけですが、
夢をそのまま夢で捉える人と、夢を目標として捉える人とでは、意味が大きく違ってきます。

女子アナを目標とし、努力し、叶えた人は、
その立場に胡坐をかくことなく、次なるステップを求めます。
まぁ、いまやテレビ局に所属するタレントと化している女子アナさんたちの中には多少勘違いしている方々も多いんですがねぇ...(-_-;)

その点、菊間さんは本物でしたね!

今日の「トクダネ!」が最後の出演となった菊間アナ。

3年前から大学院に通い法律の勉強を始めており、
それに専念するため退社を申し入れたとの事でしたね。

菊間アナは

「今年に入ってから時間的体力的な限界を感じることが多く、
考えた末、現在通っている大学院の勉強に集中しようと決めました」

と話していました。
今日の「とくダネ!」で、番組の最後に、

「アナウンサー生活は13年。
情報番組でずっと育ってきましたので、本当にお世話になりました。
ありがとうございました」

と、アナウンサー生活を締めくくりました。


やはり、大きな目標を達成した経験のある人は、
更なる高みへと進むことを真剣に考えます。

決して、良いことばかりではなかった
アナウンサー人生だったとは思いますが、
どの世界に籍を置いても、成功は約束されているでしょう。

弁護士タレントとして、そのうちまたテレビに出てきてください。


フジ菊間アナ 笑顔で最後の出演
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000111-sph-ent
叶姉妹の特に妹さんプロポーションは凄いですよねぇ、今さらですが(-_-;)
何をたべたらあんなふうになれるんでしょうか?

最近はあんまり映画の試写会に行かないみたいで、
ワイドショーへの露出も減ってきましたね。
いろいろなことが理由でしょうが、最近次々にあきらかになるトラブルも一因でしょうか?

だって、

叶姉妹といえば、見た目の華やかさとは裏腹に、
彼女たちに起こる騒動は、常にトラブルめいていますよね?

実妹との金品持ち逃げ騒動も決着していない模様ですし、
今回の事件も肉親が絡んでいます。


叶姉妹が、東京都内の自宅マンション地下の駐車場で
男に傘で殴られる事件があったことが27日、わかりました。

一部報道によると、25日に叶恭子さんの父親が恭子さんに
「金を貸してくれ」と迫ったが、恭子さんが断ると、これに怒った父親が、
恭子さんと一緒にいた叶美香さんを持っていた傘で次々に殴ったとの事。

この"お父さん"と見られる男性は、通報で駆けつけた警察官に
暴力行為等処罰法違反の現行犯で逮捕されています。


叶姉妹を表面上しか知らない人は、
彼女の家系がお金持ちと勘違いしているでしょうが、
一般的な家庭であることは分かっていて、
姉の恭子さんは、売れないタレント活動をしていた事も
もはや有名ですね。

今回の事件は、ただの被害者という位置づけだけでなく、
彼女たちのタレント活動を継続するにあたって重要な
"お金持ちイメージ"にも悪影響を起こすでしょう。

浜崎あゆみさんや、小倉優子さんのように、
すこしずつ、イメージの改変を行っていくのがいいんでしょうが、
タイミングが遅かったかもしれませんね。


バラエティ番組での、"ぶっちゃけ"希望です。


叶姉妹が傘で父親に殴られる 借金めぐりトラブル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000931-san-ent
いまや若手俳優の中ではアル種特別な存在になってきた感じすらするオダギリ・ジョー。
でも、アタクシにとっての彼は仮面ライダー・クウガの主役である。
いまでもクウガこそが仮面ライダー史上最高の出来栄えだと思うのだ。

でも、結婚するんだってね(-_-;)



「オダギリ・ジョー結婚」

暗いニュースが多い中での、
有名人の結婚報道はホッとする話題ですね。

香椎由宇さんといえば、独特の雰囲気を醸し出す、
若手女優の注目株。

小栗旬さんとの公園デート報道も記憶に新しいですね。

で、結婚するんですね。
おめでとうございます!


・・・・・


・・・・・


え?相手はオダギリジョーさん?
2005年に撮影した映画で競演した頃からのお付き合い?

タイムスリップ並に時間軸が合いませんね。

結婚報道自体はもちろん事実で、
今日の19時から記者会見もあるそうですが、
報道陣は、無粋な質問しそうですね。

藤原紀香さんと陣内智則さんの時みたいに、
100%お祝いムードとはしないでしょうね。

なんとなくの推測ですけど、
香椎由宇さんと小栗旬さんの熱愛報道に
焦ったオダギリジョーさんが、結婚を切り出した・・
って事はないですか?

秋ごろから決めていたらしいので、
無関係って事でいいんですけどね。


とにもかくにも、お幸せに。


<オダギリジョー>香椎由宇と結婚へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000006-maiall-ent
エラソーな先生が大嫌いだったなぁ、高校時代。
素晴らしい教師にめぐり合えなかったのが敗因だと思う今日この頃ですが、
そうはいってもそれなりに先生らしい人たちしか学校にはいなかったと思うよ、アタクシの学生時代には。
でも、最近はそうでもないみたいだね...




親と子の関係は、実際の親子でなくとも、
それに近い様々な関係があります。

師と弟子もそうでしょうし、教師と教え子もそうでしょう。

親の立場の人間は、愛情を持って子に接し、
自分の能力の全てを伝えようと努力しますし、
子は、余すことなく全てを受け継ごうと努力します。

伝え方、育て方の方法には様々ありますが、
大きく分けて、

「猫的育て方」 「犬的育て方」

があると考えます。


猫的育て方・・・

子を自由奔放に思うとおりに行動させ、
愛情を分かりやすい方法で表現する。
本当に修正が必要な時に指導する。


犬的育て方・・・

徹底して、自らの考えを教育し、親の思うとおりに育て上げる。
自身の思考に逸脱した行動には、厳しく修正する。



大雑把な分け方ですが、大よそこの関係に分類されます。
そして、下記の事件は、「犬的育て方」が破綻した故に起こったものです。


兵庫県加西市の県立北条高校の運動クラブで今年8月、
自らが仲介した特別枠での大学入学を
部員の男子生徒が拒んだことに教諭の男性顧問が激怒し、
長時間正座をさせて頭をたたくなどの体罰を加えたうえ、
「国体県予選に出るな」などとどう喝していたことが分かったとの事。

生徒は両親の説得で予選には出場し優勝したが、
自責の念から国体出場は断念したそうです。

学校側も体罰の事実を認め、
県教委は今月12日付で顧問を減給処分にしたと言いますが・・。


自分の思うとおりに言うことを聞かない「子犬」に対し、
激情してしまう「親犬」。

可愛さ余って、憎さ百倍と、言ったところでしょうが、
結局可愛いのは、親犬自分自身なんですよね。


<兵庫・北条高>部活顧問が体罰「国体県予選に出るな」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000071-mai-soci
週刊文春といえば、椎名誠さんの「新宿赤マント」が好きで一時期よく読みました。
直木賞・芥川賞の元締めの会社が出しているので、何となく「格式高く」感じていたんですが、
そうでもないみたいですね...あっ、椎名さんのは「週刊朝日」だった(-_-;)



林家いっ平さんの「二代目林家三平」襲名。

初代林家三平さんの娘、
泰葉さんと春風亭小朝さんの離婚会見。

泰葉さんとお姉さんの海老名美どりさんとの不仲説。

陰と陽を含めた話題を振りまき続ける林家ファミリー。

今回の話題は、陰と捉えるべきなんでしょうか?


昭和55年に亡くなった初代林家三平に隠し子がいた、
と26日発売の「週刊文春」が報じています。

同誌によると、三平が生前に銀座のクラブ「ボニー」の
NO.1ホステスだった“悦ちゃん”と恋におち、
東京・根岸の自宅から徒歩15分のアパートの六畳間を借りて
囲っていたといいます。

さらに親友だった落語家、三笑亭笑三の証言として、
彼女は5年近くも笑三を介して月5万円を渡され、
最後に三平の子供を身ごもったとのこと。


出所が週刊文春だという時点で、眉唾極まりないですね。

この週刊誌は、「死人に口なし」的な眉唾スクープを
これまでも数多く発表してきたので、今更感たっぷりです。

証人の存在から、新聞にでも載っていたら信じますが、
文春程度の記事では信用に足りません。

事実でなければ、「死人に鞭打つ」状況に早代わりする内容ですが、
身内の方の反応はいかがなものでしょうか。

林家三平という昭和の人物のゴシップを取り上げた背景には、
最近賑わった、林家ファミリーの存在があったからこそ。

つまりは、旬のネタと判断したんでしょうね。

事実はどっちでもいいし、「文春すごいな!」的な感想には程遠い、
くだらない記事です。


初代林家三平、銀座ホステスとの間に隠し子…週刊文春報じる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000007-sanspo-ent
もうすぐお正月です。
アタクシには全くお祭り気分はありませんが、
世間的には年末に向けてせかせかとあわただしくなってきましたね?
まぁ、寂しい年越しになりそうな私でも、お正月はおいしいご馳走にありつけるのはありがたいです。
しかし、またも嫌な話題があるようですね...



昨年ほどではないにしろ、例年以上の流行を見せている

「ノロウィルス」

中でも、5歳以下の子供への感染が
全体の6割を占めているそうです。

ノロウィルスの感染経路の主たっだ理由は
ノロウイルスに汚染された飲料水や食物を飲食することによって
感染(食中毒)する場合が大半だといわれています。

特に生カキを食した後に発症することはよく知られています。
まぁ、カキが直接悪いというわけではないらしいですね!?
テレビなどの未確認情報で風評被害のようになったらしいので、
情報の入手にはご注意ください。

ところで、

もっとも恐ろしいのは、二次感染です。

ノロウイルスで汚染された手指、衣服、物品等を
触る(接触する)ことによって感染する場合ですね。

ノロウイルスの感染力は非常に強く、
わずかなウイルスが口の中に入るだけで感染します。

子供が多く集まる場所、特に学校や幼稚園で、
ひとりの子供が感染して嘔吐などした場合、
極少量のウィルスが飛散し、周りの子供へもすぐに感染します。

何よりも手洗いなどが重要と言われているので、
お子さんをお持ちの方は、いつも以上に、お気をつけください。

お正月を強烈な腹痛で過ごすことは、
この上なく、悲しく、寂しいことですからね。



ノロウイルスなどの胃腸炎が流行、感染の6割は5歳以下
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000104-yom-soci
最近はインターネットの普及によって、経済の法則やビジネスの原則が大きく変わってきています。
詳しく知りたければ、
いまや業界のオピニオンリーダーである・梅田望夫さんの「ウェブ進化論」やその後の著書に目を通すべきです。

とはいえ、まだまだ「労働時間 = お金」」というのがリアルな世界の常識ですよね。
もう古い常識ではありますが(-_-;)

まぁ、今日はそういうお話...




「働かざる者食うべからず」

好きな言葉の一つです。
日本人の勤勉さを表現した良い言葉ですね。

プロ野球の世界でも、この言葉はガッツリはまり、
一軍で戦える選手と、そうではない選手の年棒は、
桁が違うほどの差があります。

だからこそ、必死に成長していく選手たちの姿勢が、
多くの日本人から共感を得るのでしょう。


話は変わりますが、
私の好きなポロ野球選手は、今も昔も"清原和博"。

誰の批判を受けようとも、日本人最強の4番バッターと
信じています。

それは、能力だけの話ではなく、野球に対する信念はもちろん、
読売ジャイアンツに憧れ続けた、少年の様なエピソードに
強烈な共感を得てしまったんです。

彼が、PL学園でスーパースターとなったが、
希望していた巨人軍への入団が叶わなかった話は説明不要。

結局、西部に入団し、大活躍を見せます。

その西部でコーチをしていた方が、巨人のコーチとして
"移籍"した後に、西部球場まで野暮用で立ち寄り、
清原と出くわした話があります。

そのとき、清原は、コーチの着ていた巨人のユニフォームを
着させてくれないかと、嘆願したとの事です。

そして、彼は、そっと泣いていたそうです。


清原はオリックスで迎えた今期、怪我で一年間活躍できませんでした。

それでも、オリックス首脳陣は、彼に1億円の年棒を用意しており、
若手の選手や外部からは、「特別扱い」に対する不満が燻っているそうです。


「働かざる者食うべからず」

この言葉に当てはまるかどうかは、来年の活躍で判断しましょう。
誰も信じてくれないですが、清原の野球人生はタイトルを獲得して
納得の形で終わります。

絶対に。


何もせず1億円、復帰し即1軍…清原優遇くすぶる批判
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000008-ykf-spo
独立起業を目指す人が多くなってきました。
なかには大きな成功を収めた人もいますよねぇ!?
まぁ、ホリエモンは残念ながら振り出しに戻っていくようですが...。

でも、会社に居続けるのも悪くないようですよ!?


皆さんの中で、会社勤めの方は
どれくらいいらっしゃるのでしょう?
まぁ、こんなブログをみているくらいだからほとんどが会社勤めですよねぇ?

さて、会社に勤めているとして、自分の会社の福利厚生に満足していますか?

今では福利厚生どころか、有給すら満足に取得できない会社も多いと聞きますね。

ちなみに、私が以前勤めていた会社の
一番分かりやすい福利厚生は、

「ジュース20円引き」です。

・・テンション下がるわ。


しかし、時代は変わり、会社のあり方も変わりつつある昨今。
珍しい福利厚生で会社をアピールする企業が増えているようです。

ビールなどアルコールを無料で飲めるバーがあったり、
失恋した人向けの休暇を与えたりする企業もあるとの事!

共通しているのは社員の士気を高めることで
競争力アップを図ろうとする各社の狙いだそうです。


失恋休暇は、すごいですね。

なんでも、女性をターゲットにしている会社の福利厚生なので、
必然と女性社員が多いのでしょう。

既婚者は対象外っていうのも笑える。
離婚休暇が、あってもいいですね。

これらの特殊な福利厚生を導入している会社は、
離職率が大幅に縮小しているそうで、
結果的に会社としても、利点があるようです。


「ジュース20円引き」がどれだけセコイ話か、
今更ながら実感しました。


2008年は福利厚生で社員のやる気を引き出す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000014-zdn_ep-sci
自分自身の変態性に気づいて愕然としたことはありませんか?
私の場合は、臭いをかぐということに異様なこだわりをもっているといことに最近気がつきました。
ある日お風呂に入って川田を洗っている時のこと、
わきの下に何気なく顔を近づけたとき、その汗臭さというか男臭さに感激している自分を発見!
ビックリしましたぁ。

ところで、今日はとびきりの変態が逮捕されましたね。

この変態ヤローは、自分の奇行によって逮捕されたわけですが、
蓋をあけると変態以上の犯罪までも犯していたことが明るみになりました。

ことの主人公は、女性用下着を着用する変態男です。

この変態、押谷和夫被告は、自分で着用した女性用下着を
民家の敷地内にばら撒いて、その住人が困るのを遠めに見て
興奮するという、くだらない性癖を持っています。
どこが楽しいのかよくわかりませんねぇ^^;

まぁ、ここまでなら、アホ扱い、赤の他人なら、笑い話で終わるところ。

しかし、この件で逮捕されて、警察がよくよく調べを進めると、
14年前の殺人事件の現場に残された遺留物のDNAが、
押谷和夫被告と一致したものだから、事態は急変。

アホな変態は、凶悪な殺人犯だったことが判明したのです。

殺人事件の時効は15年。
ギリギリセーフです。

下着をばら撒かれた住民は、いい迷惑ですが、
奇しくも、この事件が、殺人事件の解明に繋がったのだから、
心境は複雑でしょう。

その奇行といい、殺人の過去といい、その発覚理由といい、
最大級のアホなんですね。

...すでに人間としての定義をはずれてますね!?



14年前の梅田・女性殺害「下着投げ入れ男」逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000011-yom-soci
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