シャア専用携帯の着信音はうるさい(-_-;)

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職場でも家でもNTTのサービス精神のなさにがっかりしていたということもあって、
携帯はソフトバンクに変更し、ついつい選んでしまったシャア専用携帯。
まぁ、ガンダム世代だし。
このシャア専用携帯って、赤いザクの頭が充電器!
携帯とどっちが本体なのかわからないと言われた(-_-;)

ちなみに、着信音はプリインストールされてるやつを採用。
「ララ、やつとの戯言はやめろ!」
ハッキリ言って、うるさいです(T_T)


着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員―江蘇省南京市
1月26日14時26分配信 Record China
2008年1月25日、江蘇省南京市に住む若い女性・劉(リウ)さんは携帯電話の着信音が原因で会社をクビになった。地元紙「南京晨報」が伝えた。
劉さんが働いている会社の副社長はいつも部下を怒鳴り散らしている。ちょっとしたいたずら心から、彼女は昨年11月から副社長の怒鳴り声を録音。16回分の録音を編集し、“愉快な”携帯電話の着信音を作った。「これを聞くと、会社の仲間は大笑いするの」と彼女。ある日、会社で彼女の携帯が鳴った。偶然そばにいた副社長は自分の怒鳴り声を聞いて激怒。12月15日、劉さんとの継続雇用契約を取り消すという人事部の通達があった。そればかりか、年末ボーナスも支給されないという...




携帯電話の着信音は多様化が進んで、
皆個性のある着信音を選んでいます。

女子高生の間では、大人には聞こえない音、
モスキート音を着信音に使うのが、
はやっているようですね。

その音が聞こえなかったら、割とショックです。

しかし、その個性ある着信音が原因で、
会社を解雇された話が中国からやってきました。


江蘇省南京市に住む若い女性・劉(リウ)さんは
携帯電話の着信音が原因で会社をクビになったそう。

劉さんが働いている会社の副社長は
いつも部下を怒鳴り散らしているらしく、
ちょっとしたいたずら心から、
彼女は昨年11月から副社長の怒鳴り声を録音。

16回分の録音を編集し、
“愉快な”携帯電話の着信音を作った。

しかし、偶然その着信音を聞いた副社長は
自分の怒鳴り声を聞いて激怒。

劉さんとの継続雇用契約を取り消し、
そればかりか、年末ボーナスも支給されないといいます。


劉さんは、会社を告訴して、ドロ沼化の模様なんですが、
なんといいますか・・その副社長の器量の小さいこと。

一緒に楽しむくらいの器を見せれば、
社員からの尊敬を得ることができたでしょうにね。

罰則を与えるにしても、度が過ぎた感が否めませんので、
会社側の敗訴、または和解に応じる結果は見えています。


発端はイタズラ心の着信音であることは確かですから、
人を傷つける(可能性のある)着信音には気をつけましょう。

思いつかないけど。


着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員―江蘇省南
京市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000013-rcdc-cn
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