ニュースに学ぶ

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2.jpg ▼コンナフウニナリタイ(T_T)


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今回の裁判に賛同して、自分の会社相手に裁判を起こされたら、堪りませんもんね。案の定と言うか、セブンイレブンが先行して、管理職への残業代支給を表明しました。ここまで露骨な裁判沙汰になったことをどこの企業も驚いているはずです。

でも、管理職へ残業代を払わないと言うのは、どこの企業でも大なり小なり行われているはず。文部科学省は9日、公立小中学校の教員給与に、時間外勤務手当を導入する方向で検討に入ったそうです。管理職の残業代の問題が法廷に登場して悪い意味でマクドナルドは、また有名になりましたね。

で、今回のニュースも、もちろんこの「残業裁判」が、発端になっているのは明白ですね。思えば、自作のイラストつきの英語問題を模造紙に書いて、黒板前面に張り出して熱心に教えてくれた先生がいたっけ。絶対、時間外で作成していたはず。

そんな熱心な先生には、いっぱい正当な残業代を受け取って欲しいなと心から思います。熱心な先生にはね。仕事のどこからが残業かを明確に区分することが難しい教員については現行、給与月額の4%を残業分とみなした「教職調整額」が一律支給されているが、同省は勤務実態に応じた公平な配分に改める方針だとのこと。

自分の貴重な時間を仕事に費やしているのに、それがお金にならないっていうのはどう考えても変。先生だって、熱意だけでは食っていけませんからね。おかしな先生のニュースを目にする機会も少なくないですが、がんばる先生にはそれなりの後押しをしてあげたいものです。



教員給与に残業手当=教職調整額見直しの方向-勤務時間管理など課題も・文科

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080209-00000051-jij-pol
今日は仕事でオバサマたちと一緒に食事。
それも大勢(-_-;) 静に食えないのかなぁこの方々は...
しかも、ひとのバッグの汚れをテーマに1時間も話し続けるという離れ業。
ん~~とりあえず、このあたりの年代の女性は元気だ。
こっちは疲れるけど...


「オヤジに怒られ泣いとった」大毅事故で兄・興毅
1月29日17時6分配信 産経新聞
セコンド引退してもオヤジは怖い?事故を起こした亀田大毅
 「オヤジにめちゃくちゃ怒られて泣いとった」-。ボクシング亀田3兄弟の長男、亀田興毅は29日、8カ月ぶりの復帰戦となる3月22日の元世界ボクシング機構(WBO)フライ級のホセ・ロペス・ブエノ(33)=スペイン=と試合発表の席上で、弟・大毅(18)の自動車事故について触れ、免許取りたてで事故を起こした後の亀田家内の様子を説明した...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080129-00000930-san-spo




「運転やったら、負けへんでぇ!!」

これは、運転免許を取得したばかりで、
子供の様に喜ぶ亀田大穀さんのブログコメントです。

このコメントからもプロボクサーとは別の、
未成年らしい表情が伺えます。

しかし、運転でどうやら負けたみたいです。


27日午前10時55分ごろ、
東京都葛飾区亀有の路上を走っていた
男性の乗用車が路地を左折しようとしたところ、
この路地から他の乗用車が出てきたためブレーキを踏んで、
後続の亀田さんは、止まりきれずに接触したといいます。


一方的に大穀さんが悪いわけではありませんが、
そこはやっぱりプロボクサーの意識の問題。

今回の事故で両者ともに怪我はなかったものの、
お父さんにメチャメチャ怒られたことを
お兄さんの亀田興毅さんが明かしました。

「オヤジにめちゃくちゃ怒られて泣いとった。
まあ、しゃーないわな」

昨年の騒動が尾を引いている時期の事故だから
起こられるのは当たり前と言えば当たり前。

ボクシングに限らず、スポーツ選手は
運転を自粛する傾向がありますので、
免許を取得したばかりで、若干可哀想ですが、
運転は控えましょうね。


それにしても、イメージが好転する材料がないなぁ。


「オヤジに怒られ泣いとった」大毅事故で兄・興毅
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080129-00000930-san-spo
太ってる人がタイプです。
といっても、「ポッチャリ」っていうくらいのひとですよ、ちなみに。
なんていうか、温かそうだから。
だから、冬季限定の御付き合いになってしマンだけどもね(-_-;)



白鵬、朝青破り3場所連続V…初場所千秋楽
1月27日17時33分配信 スポーツ報知
 ◆大相撲初場所千秋楽 ○白鵬(上手投げ)朝青龍●(27日・両国国技館) 横綱同士の千秋楽相星決戦は東横綱・白鵬(22)=宮城野=が力強い上手投げで西横綱・朝青龍(高砂)を破り14勝1敗で3場所連続6度目の優勝を果たした。白鵬の3連覇は初めて。朝青龍は13勝2敗。千秋楽相星決戦は、横綱同士では2002年秋場所の武蔵丸-貴乃花以来32場所ぶり、外国勢同士の対決は初めてだった。右四つからの左上手投げで朝青龍を土俵中央で投げた白鵬は「休んでいた横綱に負けられない」と3場所ぶりに復帰した朝青龍に意地を見せつけた...





今年の大相撲初場所は話題沸騰で幕開けしました。

何はともあれ、朝青龍の復帰戦。

アンチ朝青龍派は、白鵬の優勝を高らかに予想し、
2場所謹慎で休んでいる朝青龍は
まともに戦うことすらできないと考えていました。

相撲専門家の意見も軒並み朝青龍の活躍には懐疑的。

二日目の黒星には、「やっぱりね」的な意見も
多く見受けられましたね。


しかし、蓋を開けてみれば、
朝青龍の横綱としてのプライドと実力が猛威をふるい、
一敗を守ったまま、千秋楽の白鵬戦までこぎ着けました。

白鵬も一敗で両横綱の勝者がそのまま優勝という、
大相撲としては、実に32場所ぶりの横綱同士での
優勝を賭けた争いとなったわけです。


そして注目の一戦は、白鵬の上手投げが決まり、
見事白鵬の3場所連続6度目の優勝を勝ち取りました。

この結果の素晴らしいところは、
白鵬の横綱としての意地、
そして、朝青龍も復帰戦とは思えない横綱としての意地、

両横綱の意地と意地のぶつかり合いを繰り広げた事です。


逆に朝青龍が優勝していれば、

「白鵬は情けない」

なんて評価も下されていたかもしれません。

強い者が最大限に評価を受けるスポーツの世界において、
今回の結果が、両横綱によって、
最高の千秋楽だったのではないでしょうか?


白鵬、上手投げで朝青龍破り優勝…初場所千秋楽
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080127-00000160-sph-spo
なんでも勘違いということはあるもんです。
「雰囲気」なんて漢字がありますが、
いまだに「ふいいき」って言ってしまいます、アタシ(-_-;)

でも、せっかく他人から喜ばれるようなネタなのに、
勘違いをしてしまうというのは少し悲しいかもしれません。



突然ですが、
「ガンダムは空を飛びません!」


突然、失礼しました。
しかし、何度でも言いますよ。


「ガンダムは空を飛びません!」


最近のガンダムしか知らないお子ちゃまは、
この発言に物申してくると思いますが、

機動戦士ガンダム=ファーストガンダム

は、宇宙はともかく、地上戦で空を飛んだことはありません。

なんで、こんな主張をしているかというと、
こんな記事があります。


-Yahooトピックス 原文のまま----------------

もし「ガンダム」を作るとしたら一体いくらかかるのか。
こんなことをまじめに計算した学者の記事が
インターネットでちょっとした話題になっている。

値段は「制作費、材料費で800億円弱」。
ただし、完成させるためにはいくつかの問題があるようだ。


(中略)

ただし、この「ガンダム」は、空も飛べない、人間も乗れない、
ただ歩いたりするだけのもの。

しかも二つ問題があるというのだ。


(更に略)


古田さんは身体の調子が悪くて車椅子生活だった頃、
行きたくても行けないところが多かった。
「ガンダム」のように空を飛べれば、どこでも行きたいところに行ける。
そんな未来型のロボットの開発ができればいいな、
と考えているそうだ。

------------------------------


たとえネタであろうと、ガンダムを作ろうとしている方が、
ガンダムの性能を理解していないとは嘆かわしい。

地上戦におけるガンダムは、空中の敵を撃破することもありますが、
あくまでも、長距離ジャンプしているんです。

宇宙での運用は「空を飛ぶ」と表現しない(比喩はありかも)為、
こちらの学者さんは、明らかに、ガンダムが空中を飛ぶものと
誤認している。

これは重箱の隅をつつく程度の話ではなく、
空を飛ぶことがガンダム設計の試算に入ると、何世紀経っても
ガンダムは出来上がらないんです!

作ってほしいからこその苦言。
いちゃもんじゃないですからね!


・・・でも人類の一歩目としては、
コストパフォーマンスにすぐれたザクを作るべきでは・・。


「ガンダム」制作費800億円! でも、時速8キロしか走れない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000002-jct-soci
なんで売れると漫才しなくなるんだろ?
M-1優勝のサンドウィッチマンもそうなるのかなぁ?

そういうスタイルのさきがけといえばダウンタウンかも!?
彼らの漫才は絶品なのになぁ。



≪鬼の霍乱(おにのかくらん)≫

普段非常に丈夫な人が珍しく病気にかかること。

使い方としてその多くは、「バカは風邪を引かない」と
あわせて使われることが多いかも。

現代においては、結構失礼な言われ様。


ダウンタウンの松本人志さんが、
肺の炎症で休養しています。

ダウンタウンの存在を知ってから、ネタの一環として、
体調不良の話題を自身で話していることはありましたが、
ネタにできないほどの状況は初めて聞きます。

通院と自宅療養で回復を待っているということですが、
来月あたりのテレビ番組で、ネタにしてくれると嬉しいですね。

お笑い芸人の尊敬できるところは、どんな悲惨な状況でも、
すべて笑いに変えてしまえること。

不謹慎なんて言う人もいるでしょうが、今お笑い芸人達が、
長期間のブームとなっているのは、
ここ数年の時代背景が暗すぎるからかもしれません。

お金が無ければ、お金がほしいですし、
笑いが少なければ、笑いがほしくなります。

需要と供給。
世間とお笑い芸人は、いい関係なんですね。


どうやら、松本人志さんも、
22日以降に番組収録に復帰できる見通しが立ったそうで、
一安心ですね。


松本人志が肺の炎症回復も復帰は未定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000024-nks-ent
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